温泉のご案内

遠く古来より惜しげもなく沸き続ける

やさしい源泉の湯絹の湯

ご案内

綿の湯の源泉について

露天風呂 松の湯(男湯)

露天風呂 松の湯(男湯)

  • 画像3
  • 画像2
  • 画像1

露天風呂 月船の湯(女湯)

露天風呂 月船の湯(女湯)

  • 画像1
  • 画像2
  • 画像3
粋な露天風呂の入浴方法
 恋札を1枚ずつ湯に沈めて手を離してみてください。恋札が浮き上がります。あなたの恋の行き先は、銕焼地蔵様と「かね」が全部出たら吉上、あなたの未来を占ってみてください。

恋札

内湯
  チェックアウトまでお楽しみいただける贅沢な天然温泉 内湯。

24時間いつでも楽しめる贅沢な温泉大浴場

男湯

女湯

下諏訪温泉絹の湯の神話
 綿の湯には語り継がれる神話があります。ある日、諏訪大社上社におわす女神が湯を含ませた化粧の『綿』を持って諏訪大社下社にお渡りになりました。 その 時女神が持っていた『綿』から湯がしたり落ち、その湯が大地におちて上諏訪から下諏訪にかけてがこの温泉に変わりました。
そして女神が訪大社下社に着いた 時、持っていた綿を置いた場所が現在の『綿の湯』の源泉のある場所だと伝えられています。

絹の湯の神話

露天風呂は貸切でのご利用のみとなっております。

  • 男女露天風呂は午後9時以降午前0時までの間、貸切風呂としてのご利用となります。
  • ご家族、ご夫婦、ご友人同士等でご入浴下さい。
  • ご利用の際は露天風呂の扉にこちらの木札をかけ、必ず中から施錠してください。
  • 貸切露天風呂ご利用後は、後からご利用される方のためにも木札をこちらにお戻し下さいませ。
  • お越しいただいたお客様に下諏訪の温泉を満喫していただけるよう各風呂共に貸切時間等は 設けておりませんが、他のお客様へもご配慮いただければ幸いです。

安全な入浴のポイント

安全な入浴のご案内

  1. 飲酒後は大変危険です、また食事後の入浴も避けて下さい。
  2. かけ湯をして身体を湯温に徐々に慣らしましょう。(下半身から上半身に向かって湯をかけます)時に、この地域の温泉は季節や降水量の変化により、非常に熱いときがあります。露天風呂に関しては掛け流しのため、現状では加水できません。御了承のほど、よろしくお願い申し上げます。
  3. 首まで深くつかることはできるだけ避け、肩を出しましょう。(寒い場合は肩にタオルなどをかけます)
  4. 湯船から上がるときには急に立ち上がらないようにしましょう。
  5. 湯冷め防止に水滴をよく拭き取りましょう。
  6. 水分補給を欠かさずにしましょう。
  7. 入浴中に気分が悪くなった方、またはそのような方を見かけた場合はフロントまでご連絡下さいませ。

ページトップへ戻る